美女を抱けるのはハイスペである理由

美女を抱けるのはハイスペである理由
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どうも、オリバーです。美女を抱ける男になるには、ハイスペ化する必要があります。

ハイスペの僕の定義は、社会的強者です。つまり、外見・収入面が平均よりも高いことです。サラリーマンであれば年収700万円以上、自営業なら1200万円以上、経営者などですね。

美女はハイスペ化(社会的強者)です。ハイスペというとエリート的なニュアンスが漂ってきますが、僕の定義だと、キャバ嬢もハイスペです。社会的強者です。

毎度毎度元も子もない話ですが、人間は同じくらいのレベル同士で引き合うので、美女が欲しいなら自分もヘイスペ化していくしかないのです。

この発想の原体験はなにかというと、僕は元々早稲田大学に通っていて、高学歴の世界でかなり幅を利かせて生きていましたw

高学歴には美女も多いので、どんどん紹介で女の子と繋がれるし、「早稲田なんだよね〜」と言っただけで食いつきが上がることもありました。(これ自体はいいやり方ではないですがw)

美女が抱けると聞いてストリートナンパやマッチングアプリの世界に移住したのですが、権威性の力を使うよりも100倍大変になりましたねw

当時は恋愛能力が低かったことも理由ですが、そもそも美女と出会える機会が激減します。2年間ほぼ毎日2〜3時間はストしてましたが、効率悪すぎました。(能力アップ・修行としては最高ですけどね)

 

結局僕はストもアプリもムキになってやり込んで出会いまくれるようになりましたが、それは僕の社会的な能力(ビジネス力)が上がっていくのと同時でしたね。

恋愛能力だけを高めても美女にはありつけないというのが持論です。(恋愛能力0、社会的スペック100みたいな人は、恋愛の威力を高めたほうがいいですけどね)

僕の場合だと、ストリートナンパ師だった時は、恋愛能力90・社会能力10くらいのカスだったので、同じような女子としか結ばれませんでした。

その後は時間の都合でマッチングアプリ師になり、ビジネスを全力でやって自分で飯が食えるようになってからは、恋愛能力80・社会能力60くらいになりました。

そうすると、一気に可愛い子と出会えるようになったんですね。本当に不思議な話ですが、プロフィールもそんなにいじってないんです。僕自身の引力が変わったようなイメージですね。

今思えばスト師のときでももっと外見を武装して仕事できる感だしていけば美女と簡単に繋がれたのかな〜と思ったりします。

結局、「同じくらいの者同士」「出会える女は自分の鏡」なので、いい女と遊びたいなら自分のレベル上げないとだめですね。

その過程を吹っ飛ばしていい女と出会いたいというのは無理な話です。

なので、自分の戦闘力を上げましょう。